🌸 NMNと美容の関係。体の中から整うと、肌も変わる?
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外側のケアだけでは整えきれないと感じた理由
こんにちは、d’fine編集部のSatです。
今回は、前回の続きとして、
「NMNを続けてみて気づいた美容の変化」 をテーマにお話しします。
50代に入ってから、肌のハリやツヤ、表情の疲れが気になる日も増えました。
「何か特別なことをしたわけじゃないのに、最近また顔が疲れて見えるな…」
そんな小さな悩みを抱えるのは、私だけではないと思います。
■ 体の中が整うと、肌の見え方が変わってくる?
NMN(ニコチンアミドモノヌクレオチド)は、
体のエネルギーづくりに関わる「NAD」という補酵素の材料になる成分です。
NADは、体だけでなく、
肌の“見え方”にも関わる代謝リズム を支えていると考えられています。
私自身、NMNを続けているうちに、
「最近、肌がくすみにくいかも?」
「疲れた日の“顔の落ち込み”が翌日に残りにくい」
と感じることが増えました。
大きな変化ではなく、
“なんとなく良い方向に整っている感覚” が正直なところです。
■ 美容は“外側だけでは整えきれない”と改めて感じた
これまで私は、化粧品やスキンケアで外側ばかりを整えようとしていました。
でも50代に入ると、
外側だけでは補えない“内側のリズム”が、
肌の見え方に影響しているのを実感するようになりました。
エネルギーのめぐりが整うと、
・表情の明るさ
・肌の血色
・夕方のくすみ方
…こんな小さな部分に違いが出るんですね。
NMNは“美容サプリ”ではありませんが、
体のリズムが安定してくることで、
結果的に肌の調子も整いやすくなるのだと思っています。
■ Satの実感メモ(美容編)
- 朝、鏡を見たときの“顔色”が前より明るい
- 夕方のくすみが気になりにくくなった
- 疲れている日の“顔の落ち込み”が翌朝に残りにくい
- スキンケアの乗り方が安定してきた気がする
どれも個人の感想ですが、
“内側から整えることの大切さ” を改めて感じています。
■ 次回はIokへバトン
美容編の次は、編集部のIokが登場。
30代の彼がNMNを続ける中で感じた
「体のキレ」「仕事後の疲れ方」「ジムでの動きやすさ」
など、リアルな体感をお届けします。
著者:d’fine編集部(Sat)
50代。内側から整える美容と健康習慣を日々研究中。


